相模川

2009.5.16 ポイント変更

5月になり、シーバスの姿が見られず、急遽、S川までSH氏とSM氏で22時から打ってきた。S川は、自分のルアーフィッシングを開始した思い出の地であり、1年振り位であったが、な、なんと、着いてみるとガラッと変わっていた。ワンド部分が埋め立てられており、釣り場が広くなっていた。かなり、安全性は高くなっていたが、相変わらず、魚からのコンタクトはない。橋脚の下でキャストした第1投で、買ったばかりのレッドヘッドルアーを橋脚の高架下に引っ掛けてロストしたことが、走馬燈のように蘇る・・・ その当時と比べれば、かなり、精度よく橋脚近くにルアーを打ち込めるのが分かるが、反応ないです。その後、H港に行くと、広~い漁港を3人独占状態。気持ちいもんですね~。これで爆釣だったら言うことないのですが・・・

シーバスは、単振動のちょうど底の状態にあるようです。こんなときは、船釣りで気分転換ですかね~。

本日の釣果:ボウズ(000)

※携帯が壊れ、ついに新調しました。これから、デジカメを持っていかなくて済みそうです。早く魚の写真が撮りたいですな~

H

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2008.2.2吹雪の中で、そして・・・

今日は、S氏といっしょに、S川のポイント開拓にいく約束をしていたのだが、彼は、急遽、友人と約束が入ったということで、後半戦から登場するとのことで、まずは1人でS川にいくこととした。初めは、いつもの橋の下に到着し、桟橋を覗いてみると、だ~れも居ない状況。それもそのはず、風がやたら寒く、めっぽう寒い。23時より開始したが、全くの無反応。その後、上州屋で仕入れたポイントに初めて向かうが、途中で何と、雪が舞ってきた。そして、いよいよ、初めてのポイントに胸を膨らませながら到着してみると、一面、開けた場所で、広々としていかにも、つれそうな感じのポイントが密集している。が、やたらと風が強く、小雪が肌に突き刺さって寒~い。ここは、周りに障害物がないため、吹きさらしであり、北風が吹くとダイレクトに直撃してしまう。今度は、風が弱い時に是非、狙ってみようと思う。30分ほどで、限界に達し、切り上げることとしたが、なんと、この状況でも、ルアーマンがいたことには驚いた(というか、自分も異常か・・・)。さて、S氏と2時にガストで待ち合わせ、暖をとっていると、何と、彼は京都まで新幹線で往復してきたというのである。完全に、目はうつろで、ねむそーな状況。仮眠をとってからやるということで、O港に移動。いよいよ、雪が本格的に降り出し、完全に吹雪いている状況。とても釣りどころではないが、何と、この状況でも若い釣り人の集団が大声で釣っていて、ベストポジションに入れない。ということで、少し粘ったが、全く釣りどころではなく、退散。出撃前に、家族から「こんな日に、やめとけば~」と制されたが、「誕生日だから、釣れる気がする。」などと、甘~い考えで行ってしまった。全身びしょびしょ、手は、完全に感覚を失い凍傷の一歩、手前というような感じ。車で、「この状態でキーなくしたらどうするかな?」「「命に関わりますね~」などと、冗談を交わしながら、帰宅することとした。帰りの道路には雪も積もり始め、安全運転で帰った。とにかく、こんな日は、二度と釣行に行くことはやめようと思った。

朝方、眠りについていると、子供達の「雪だ~。積もってる~!」という大声が聞こえ、神様は、シーバスではなく、明るい子供達の笑顔をプレゼントしてくれたんだなと、薄れ行く意識の中で思った次第です。

本日の釣果:誕生日プレゼント

   P1010229

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2008.1.19長期ロード

ここ最近、寒い日が続いていたため、釣りにいくことを控えていたが、いつまでたっても寒さが和らがないので、前もって、ダブルS氏を誘い、釣行計画を企てていた。計画では、相模川→H川→O港という長期ロードである。22時頃に相模川河口に到着し、大橋の橋脚の下で、しばらくキャストしていた。が、この日も猛烈に寒く、しかも、風がもろに直撃。ルアーにも全く反応がなく、とても集中力が続かず、平塚新港に移動。人はほとんどおらず、独占状態であったが、生命反応なし。30分ほどで、H川に移動することした。

あまりの寒さに、ガストのドリンクバーで1時間程、暖をとってから、気力を回復していざ、出陣。が、私のロッドには全く反応なし。皆に「どう?」と尋ねると、何と、会社の同僚S氏にヒットがあったとのこと!10秒程度でバレタそうだが、鼻息が荒い。その後、なんと、大きな蟹をルアーで彼は釣り上げていた。顔に似合わず蟹は苦手ということで、フックをはずしてあげ、リリースした。自分のロッドを見上げると、何と、第1・第2ガイドに氷が詰まっていた。ガイドに付着していた海水が凍ってしまったのだろう。0℃くらいの気温であったことが推定できる。しかも、ここでも、私のロッドは沈黙を守った。「神よ。あなたは何故、沈黙を守っておられるのか。」と遠藤周作ばりの状況に陥っていた。午前2:30頃に、O港に移動。この日は、中潮で満潮が5時頃であり、時間帯としては、良い時間帯である。船の出入り口の堤防に足場を取り、港中央部付近にキャストすると、なんとあの、シーバス独特の3次元的な引き! 水面でバシャバシャとダイナミックに暴れている。絶対にばらすまいと、大きくあわせ、そのまま強引に足元まで引きよせた。玉網を使用しようかと一瞬、迷ったが、それほど大きそうでなかったので、思い切ってごぼうぬきをした(最近、ばれてばかりいてかなり、弱気になっていたことも影響)。つい先日、ファイヤーラインの25lbを購入していたこともあり、無事にランディングに成功!サイズとしては46cmと平均的なサイズであったが、非常に嬉しかった。なぜなら、いろんなことが積み重なったからである。

(1)久しぶりのシーバスであった。(2)今年初のシーバスであった。(3)真冬でもシーバスが釣れることを実証した。(4)シークレットポイント以外で初めて釣った。(5)港湾で初めて釣った。(6)この日初めてのバイトが、シーバスゲットにつながった。すなわち、1チャンスを活かした。(7)ファイヤーラインで初めて釣った。(8)折れた竿を自分で補修し、その竿でシーバスがきちんと釣れた。

その後は、全く反応なし。本当に1回のチャンスをものにできて良かった。釣ったシーバスは、優しく海水に浸した後、リリースすると元気良く戻っていってくれた。ここは、シーバスの姿も確認することができ、魚影の濃さが伺える。新たに、良いポイントを見つけることができ、良かったです。それにしても、家についたのは、6時と日が昇っていた。その後、釣具を洗い、9時にはウルトラマンショーを見るために起床。なかなかハードな一日でした。

本日の釣果:シーバス1匹46cm(001)

ロッド:DAIWA GRAND VIEW-S 902LFS

ライン:ファイヤーライン25lb

ヒットルアー:ラパラX-RAP10cmサスペンド

P1010200 P1010199  おまけ

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2007.7.16相模川

今日は海の日、しかも、昨日までの台風一過で、河口域にベイトが集まり、爆釣の予感があり、会社の同僚のU氏に電話して一緒に釣行することにした。16時過ぎに到着し、水は濁り、今日はいけそうだな~、最近、ほとんどつれてないので、今日こそは!と気合をいれて開始。しかし、1時間もしないうちに霧雨が振り出してきた。しかも、肌にしみる寒さ。夏なのに、震えながら釣りをしていた。回りには、U氏と私以外には誰もいない状況になった。海を一人占めにできる優越感も、肌寒い霧雨に視界不良が重なり、気持ちも萎えだした。と、そんなとき、大きくあわせたら強い引きがきた~!! 今日のために60cmの巨大玉網を購入し、持ってきていたので、U氏にきた~、玉網~!と叫んだ。U氏が懸命に走って玉網を持ってきてくれ、さあ、何がつれたのかとどきどきしながらリールを巻いていると、水面から顔を出したのは、新種の魚、「流木」があがってきた。非常に、ばつの悪い状況になったが、笑ってその場はごまかしておいた次第だ。その後、U氏にもあたりが会ったようで、寸前でばらしてしまったとか。ヒイラギではないということで、なんであったのだろう?

さすがに、集中力も続かず、20時には退散することとした。しかし、3連休であったのに、釣り人にとっては、最悪の3連休であったことだろう。帰ってから、次回の釣行に向け、しっかりと竿とリールのメンテナンスをお風呂で行い、万全を期したところである。やはり、道具は大切にしないといけないですね。

早く玉網が役にたつ日が来ることを祈ります。

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2007.7.7相模川河口

七夕のこの日は、19時頃から0時過ぎまで相模川河口で夜釣りを楽しんだ。会社の同僚3人との釣行である。すごい引きが楽しめると吹聴し、皆も期待してきてくれたのだが、この日は平塚市内で七夕祭りがあり、道が大変混雑していたため、皆に申し訳なかった。

さて、この日のために、タックルベリーで投げ竿・リール・PEラインを購入してしまった。普通に購入したら2万5千円位するのだが、中古品で1万円とお手ごろ価格。非常に良い買い物ができた。特に、噂のPEラインを初めて使用してみたが、本当に強度が強く、海底の地形も手に取るように分かり、これからは必ず、PEを購入したいと思っている。釣果のほどは、ヒイラギ2匹のみ。大きなあたりは1回のみで、5秒程度でばれる。一方、会社の同僚のちょい投げ竿に大きなあたりがなんと、2回もあった。足元まで引き寄せるも、そこから浮上せずに2分程度、格闘の末、いずれもばれてしまったが、興奮冷めやらない様子であった。あの引きを味わうと、忘れられないのだよね~。また1人、はまってしまったことであろう。

この日は曇天であったが、0時近くには、お月様が顔をのぞかせ、1年に1度の出会いを祝福しているようだった。その月を見ながら、願い事を1つ。

いつかは、必ず釣り上げてみせる!

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2007.6.30相模川

この日は、天気予報では曇りだったのに、結果として、夕方からずっと雨降りであった。雨合羽を着て、早速前回、すごい引きのあったポイントで開始すると、近くの釣り人に大きなあたりがヒット!みていると、やがて50cmはゆうに超える’エイ’が姿を現したのである。ものすごい竿のしなり具合を見て、もしかしたら、前の引きはエイの可能性もあるのか~と思った次第である。その後、自分にも大きなあたりがあったが、いつものように30秒後くらいにばれてしまった。一方、会社の同僚の竿にもヒット!なんと、メタルジグで引っ掛けたということ。が、こちらも1分程の格闘の後、ばれてしまった。以後、フッキングまでには至ることがなく、23時頃に退散することとした。しかし、生憎の天気であった・・・

釣果:ボウズ

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2007.6.23相模川

この日は、なんとしてでも大物を釣ろうと、相模川までまた、足を延ばした。早速、投げ竿でアオイソメを投げて、次の竿の準備に取り掛かろうとしたところ、なんだか、竿の様子がおかしい(動きが激しい)ので、竿を手にとって見ると、な、なんとリールの糸がほとんどなくなっているではないか!(このとき、ドラグは緩めていた)急いでリールを巻き上げると、それは、漬物石のように重い感触ではないか!しまった、一投目から大物がかかったのか~と思い、手に持っていたケミホタルを投げ捨て、急いで竿の操作(本で読んで、まずは魚を疲れさせようと、リールはまかずにいた)をしていたところ、約2分後に、いきなり軽くなった。つまり、ばれてしまった。糸を巻き上げると、無残に針がなくなっていたのである。しかし、気を取り直し、今日はいけるという感触があった。(この日は、前日まで雨で、曇り空。小潮ではあったが、最高の日和と思って出かけたのである。)ルアーも持っていたが、今日は餌釣りに専念しようと、ひたすら投げ釣りをしていた。その後、3回、大きなあたりがあり、数秒でばれてしまうことが続いた。満潮近くになると、さすがにあたりも遠のき、0時過ぎになったため、これを最後と決めて1投し、祈るような気持ちであたりをまっていた。さお先がびくんとしたので、そっと、持ち上げ、次のあたりの瞬間、大きくあわせると、ついにきた~。荒川静香ばりのイナバウアー状態が。1回目の失敗を教訓に、とにかく力の限りを使って、リールを巻き始めた。あまりの重さに、途中、何度か手がつりそうになりながら、早く出て来いと思い、ひたすら巻き続けた。が、無限にも思える時間の長さ。いつになっても巻き上がらないではないか・・・しかも、手がいうことを聞かない状態。しかも、周りに観客がきているではないか~(こないでくれ~)。色々なプレッシャーで気が動転し、思わず、ドラグが緩んでるんじゃないかと思い、ふっと、リールから手を離し、次に巻き取ろうとした瞬間、ふっと糸が緩んだのであった・・・

周りにいた人は、あっという間に自分の釣りに何事もなかったかのように興じていた。自分1人、しばらく頭をかかえ、呆然と立ちすくんでいた。

今、冷静に考えると、おそらく、5~10分程の格闘時間であったと思う。しかし、姿すら見えなかったので、何がかかったかは断定できない。が、コイはアオイソメ食わないだろうし、多分、シーバスの可能性が高いと思う。釣れるポイント、しかけについては、おおよそ分かったので、次回は、必ず釣り上げてご報告いたします。こうご期待!

いや~、5回もあたりがあって、1回もいかせないのは、ほんと、トウシロウですな~。

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2007.6.10相模川河口

今日は、17時~22時まで、相模川河口で釣りをした。場所は、湘南大橋よりも上流の堤防で初めて釣りをしてみた。昼過ぎまでは、激しい雷雨だったが、後、カラッと晴れ、絶好の天気で期待が持てた。潮は長潮であったが、雨後の爆釣に期待した。会社の同僚と2人で釣りを行い、私は、1本はいつもどおり投げ釣り、2本目は、初めてかご釣りをしてみた。3本目はルアー釣りである。開始1時間、投げ竿でほどほどの引きがあり、釣り上げてみると、なんとスズキの赤ちゃんであった!!自作の仕掛け(胴付き丸セイゴ2本針)でのゲット。もちろん、スズキを釣ったのは初めてのことであり、嬉しい限りである。29cmとなかなかのサイズであり、ジャンル分けをすると、セイゴということになろう。いつものイシモチか~、と思いきや、下あごの長さを確認したとこには、嬉しかった。いよいよ、ゴールデンタイム到来か!と思い、期待に胸を膨らましたが、結論からいうと、その後、ほとんどといっていいほど当たりなし。同僚も1匹もつれず。

結局この日は、この1匹のみであった。残念。どうも、この場所は、今の時期、今ひとつのようである。周囲も釣っている人はほとんどいなさそうである。ポールポジションのほうが、10倍は釣れる気がする。(次回は、ポールポジションに戻ろうとおもう。)

ともあれ、セイゴ1匹つれたので、今日は満足。

セイゴ(29cm)

Photo_16

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2007.6.3相模川河口

今日も昨日に続き、相模川まで足を延ばした。昨日のようなチャンスを情けない失敗で逃がさぬよう、道糸を全て取り替え、万全の体制で臨んだ。満潮からの下げの時間帯を狙っていったのだが、何故か全く潮が動かず、なぎの状態。やな予感は的中し、まったくといっていいほど、不発であった。

海との境界にある堤防(ここは明かりがなく、夜は非常に危険と感じた)にまで、最後はいってみた。ここは、非常に波っけが強く、期待したのだが、全くあたりはなかった。

ということで、今日収穫はゼロ。さらに、自信まで失いかけているところ。雨の翌日に期待し、それでもだめなようならば、場所を変えるか・・・

※目の前を、セイゴらしきものが悠々と泳いでいる姿を確認した。堤防すれすれにも本当にくるんだと知りました。

※2 どなたか、相模川で最近、シーバスを釣り上げた方いらしたら、教えてください。素人なので、シーバスを誰かが釣ったところすら、みたことないです。

釣り場所

P1000916

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2007.6.2相模川河口

今日は、初めて新湘南大橋下の相模川河口に夜釣りに行ってきた。色々と調べると、ここでは、結構大きなスズキが釣れているようであり、また、季節的にも釣れた実績があるようなので、足を伸ばすこととした。19時30分に到着し、満潮からやや下がり始める絶好のチャンス。早速ルアーをやってみようとしたが、一番のポイントと思われる橋脚周辺には、学生の集団が騒いでいたため、諦めて、投げ釣りによる餌釣りを敢行した。イシモチ用の胴付しかけに1週間家で眠らせていた青イソメをつけ、投げて待っていた。

すると、早速何かかかったのであげてみるとフグであった。(すぐにリリース)。次に投げて、別の竿の仕掛けを準備していると、なんと、竿を浮き上がっているではないか!!

びっくりして急いで竿を合わせると、ものすごい引き。これはただもんではない!ということで、竿を立てるの精一杯の状態。すると、約5秒後に道糸が切れた感触が・・・引き上げてみると、なんと、ナイロン3号と力糸との電車結びの部分からすっぽり抜けていたのである。ああ、なんと情けないことか・・・ 今思うと、あの引きはただもんではなく、おそらく、ランカー級のスズキであった可能性は高いのでは?と思っている。生まれて初めての感触に、興奮冷めやらない状態であった。その後、潮がとまり、全くあたりがなくなったので、ルアーに転向した。

上州屋で買ってきたおNEWのレッドホロを試したところ、なんと第1投で、橋脚の天井にフックが突き刺さってしまったのである!! あんなに高いところまで飛ぶんだと自分でもびっくりしてしまい、10分くらい格闘していたが、とうとう抜けずに断念。なくなく、スズキをデートにお誘いする間もなく、葬りされれてしまったのである。 その後、別のフロート系のルアーで気をつけて橋脚周りを攻めるも全く反応なし。しかたなく、テトラ付近に場所を移すと、2投目にヒットあり。しかし、すぐにばれてしまい、この日はジエンド。すでに時計は1時になっていた・・・

しかし、初めての大物の感触が味わえたこと、ルアーで確実にヒットしたと分かったこと、

という初物が2回、楽しめたので、それだけで今日は満足です。次回は、大物が掛かってもいいように、しっかりと心構えと仕掛けの準備をしていきたいと思います。

釣果:フグ1匹

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