江ノ島

2008.9.14裏磯再挑戦

昨日は、江ノ島裏磯に行ってきた。3時過ぎに、江ノ島堤防でシーバスを狙ってみたが、全く反応なし。ここで、90cmがあがったということで、夢見たが、無駄だった。かろうじて、最後の1投で、メタルジグを投げて巻いていると、「ゴゴン」という引きがあり、初めてのシーバスか!と思い、急いで巻き上げる。なかなかの引きで、玉網に行く途中のアングラーが、かかっているのも分からずにキャストをしていたので、「どいてください」といったその瞬間、空中に抜き上げられたのは、20cm程度のかわいい”舌平目”であった・・・ メタルジグ28gであったことと、最初の引きにすっかりシーバスと勘違いし、非常に恥ずかしい思いをした。さて、そのまま大平まで直行。ところが、何と、波しぶきであたり一面、海水で浸水。釣りができずに待機している人が何人かいた。満潮だからかな?とおもったものの、いつまでたっても波は収まらず。どうやら、台風の影響がもうきているようだ。そのまま、船着場にいくと、何人かがスズキねらいで投げている。自分も真似してみたが、大波がときおり押し寄せ、全身ずぶ濡れになる。恐らく、磯で命を落とすのは、こういう日なんだろうと思う。かなり危険な状況のなか、2時間ほどねばったが、反応なく表磯に移動。そこでも全く釣果はでず。同行したSH氏もボウズで撃沈。その後は、引地川まで移動し、川辺にてバーベキューをして帰りました。非常に疲れた一日でした。一体、いつになったら、青物爆釣ができるのか??(最近は、かなりのスランプ。早く脱したい。)

本日の釣果:舌平目1匹のし

ロッドは、青物用に 新規購入したASSAUT SHORES82Hというエギ用ロッド。かなりハードで、40gくらいまでならフルキャスト可能。極端なロッドですが、結構気に入っています。

P1010489_2 引地川河口にてバーベキュー。

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2008.8.15青物狙い

最近、シーバスが不調のため、気分転換もかねて、SH氏とF氏と3人で、朝早くから江ノ島の裏磯(大平)に行ってきた。裏磯で釣りをするのは始めてであったが、SH氏は1人で最近行き、弓角でサバを釣ったというので、この日はメタルジグと弓角などを用意して望んだ。現場についてみると、風と波が強く、全身、波をかぶってしまう場面もあり、かなり厳しい状況。周りもあまりつれている様子もない。メタルジグ18gを沖に向かって投げ、底までとってから、ジャカジャカ巻きを行い、途中でまたフォールしてを繰り返すと、「ガツン」という待望のヒット!なかなかの引きであり、ラインがF氏とお祭りしていたが抜きあげるとそれは、「カンパチ」であった!隣のベテランアングラーに聞くと、カンパチが釣れるのは珍しいということ。この日、周囲で釣れた魚はサバしかおらず、非常にラッキーだったようだ。ともあれ、メタルジグで釣ったのはお初であり、また、ジャカジャカ巻きで釣ったのも初めてで、テレビで見た感じを真似てやってみたが、なんとなくイメージが分かってきた。が、この日、その後は全くあたりもなく10時には終了した。一方、この厳しい状況の中、SH氏はメタルジグでサバ3匹、ユミ角で1匹のサバをゲットしていた。かなりの腕前である。青物王子と名付けよう! F氏はいよいよルアー釣り本格参戦を宣言していたが、この日は残念ながらボウズであった。が、かなり研究熱心なので、次回はリベンジするのではないだろうか? カンパチ(子供なので、ショゴ)は刺身が旨いということであったが、SH氏に譲ることとした。たまには青物狙いも楽しいものである。また、次回もチャレンジしたいと思いました。

本日の釣果:カンパチ(ショゴ)1匹、草フグ1匹

P1010478

Photo_2  SH氏家で刺身となりました。

綺麗におろされております。旨そう!

ヒットルアー:ブランカジグ18g、ラパラX-RAP10

ロッド:DAIWA グランビューS902LFS

ライン:ファイヤーラインクリスタル8lb

※8lbを直結してやっていたため、3回、ラインがぶち切れた。あまりに無謀でした。16lbに変更したいと思います。

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2008.4.5ライズの嵐・・・

今日は、SH氏、SM氏、それから、シーバス初心者のU氏を含めた4人で、釣りに行った。何とか、U氏に釣らせてあげようと、大潮の下げ止まり前の20時より開始し、S川のいつものシークレットで1匹、釣る予定であったが、21時30からの干潮でのスタートとなった。水位が低すぎて、かなり厳しい状況。鯉かボラらしきバイトが2回、ヒット1回あったが、すぐにばれてしまった。このまま粘っても無理と判断し、K川の河口に移動した。ここは、シーバスフィッシング発祥の地として有名であるが、最近では、ほとんど釣果はあがっていないということで、敬遠していた。過去2回行ったときも、全くノーバイト。だめもとで、漁港を除いてみると、何と、3cm程度の鰯ベイトが無数に泳いでいるではないか!漁港先端部に行ってみると、な、なんと、シーバスのライズがひっきりなしに起こっている!これは、チャンス到来とばかりに、ワンダーやら、にょろにょろやら、ありとあらゆるルアーを試してみると、ルアーには見向きもしてくれない。他の3人も全くバイトすらない状態。う~ん、これはどういうことか。3cm程度の大きさだから、ルアーに反応してくれないのか?不可解な現象であるが、きっと、ヒットパターンがあると信じ、また、研究しようとおもっています。しかし、アングラーの数も少なく、盲点の穴場になりうる。結果は全員ボウズでしたが、シーバスのライズの嵐を初めて見ることができ、なかなか、有意義な1日でありました。

やっぱり、シーバスゲームは奥が深い。このような状況、経験された方いらっしゃいましたら、是非是非、打開策伝授を!

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2007.12.16オリンピック公園

今日は、S氏と久々に19時からオリンピック公園に行ってきた。今日は北風がやたら強く、めっぽう寒い。まったく集中力が続かず、ルアーでめぼしいところを狙ってみたが、全く反応なし。S氏は昨日の餌が残っているということで、餌釣りに専念。ちびイシモチを5匹程度釣り上げていた。

今日はだめだは・・・と思って、20時頃には帰る心構えをして、R-32を投げていると、なんと、超スモールサイズのハゼがかかっているではないか!!自分の体の倍以上もあるワームにアタックしてきたのか?君は!!! あまりに、珍しい現象なので、ばっちり、写真に収めた。このような経験がある人は、恐らく、そうはいないであろう。まあ、ある意味、貴重な経験をした一日であった。

なにはともあれ、ボウズでなかったのは良いことである。記念すべきテクニカルマスターで釣り上げた最初の1匹でもある。しかし、この竿、やたらと軽いくせに、バットの粘りが素晴らしい。いつかは、この竿で、必ずや、ランカーを釣り上げてみたい。

1時間の釣行で、その後、シークレットにいこうと初めは思っていましたが、あまりにも寒いため、退散しました。

本日の釣果:ちびハゼ1匹

R-32とちびハゼ君

P1010140 P1010143 New Rod

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2007.10.6江ノ島二見館裏

この日は、大学時代の友人S氏と、会社の同僚S’氏と共に、初めて江ノ島の二見館裏の堤防に釣行に出かけた。S氏と私は、朝の5時半頃からスタートしたが、S'氏は、既に2時頃からスタートした釣りキチである。ここの堤防は、シーバスポイントとして上げられていたため、一度、いってみようと自分が皆に紹介したところである。堤防には、4人も入れば満員状態の小さなもので、われわれで独占状態。夜も明け始めて、早速、ルアー釣りを行ったが、結論からいうと、全員撃沈。その後、餌釣りに転向したところ、S氏(釣り初心者)が、シタビラメを釣り上げ、非常にご満悦。自分も初めてシタビラメを釣ったときは、本当に嬉しかったことを思い出し、そのときの感動を忘れないようにしたいものだ。(近頃は、一度釣った魚だと、感動が少ない。良くない。)あまりに生命反応が少ないので、確実に釣れる江ノ島の船着き場へ移動。まずは、サビキ釣りをして、50cmオーバーのボラをゲット。その後、反応が良くないため、遊動仕掛けのウキ釣りに転向。3Bのウキを使用し、餌にはオキアミを使ったところ、おもしろいように石鯛の子供、メジナが釣れる。余りに餌取りが多いため、餌もちのよいアオイソメを使ったりしていた。最後には、欲が出て、チヌが釣れないか(以前、この場所で50cmオーバーのチヌを釣り上げたおじさんがいた)、とおもったが、そこまではだめであった。1つおもしろいことは、隣のS'氏は、ほとんど同じ仕掛け(針:チヌ1号、ハリス:0.8号)なのに、ほとんど釣れなかったということである。不思議なものだ。この場所は、お昼ごろ、釣り船が戻ってくるため、一度、萬○○という港での釣り人を見下した、あまりに態度の悪い漁師とけんかになりかけたこともあり、それまでには退散することとした。

何はともあれ、友人S氏は、投げ釣りで満足のいく釣果が得られて良かったです。その後、新しくできた江ノ島小屋というおいしい料理屋で皆で食事をし、我が家に、招待してシーバスDVDを観て(S'氏はほとんど寝ていた・・・)、解散しました。

本日の釣果:石鯛の子供 大漁、メジナ 大漁、シタビラメ・ハゼ・ヒイラギ(S氏)

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2007.9.9江ノ島&シークレット

今日は、江ノ島大橋の横の堤防に釣りに出かけた。いつものように、サビキ釣りをしてみたところ、小魚が100匹ほど集まってきたが、小さな針のしかけを準備していなかったため、ほとんど釣れなかった。一方、堤防の際にアオイソメの仕掛けを落とし込んでやると、なんと、石鯛の赤ちゃんが釣れたので、びっくりした!その他、メジナやハゼを釣ることができた。ところで、隣のおじさんが、いきなり、50cm以上の黒鯛を釣り上げたのにはびっくりした。こんな船着場でよもや、黒鯛がいるとは夢にも思っていなかったので、唖然とした次第である。うーん、江ノ島も奥が深いの~。今日は、初めて石鯛を釣ったので、良かった。

その後、S氏と夜からシークレットポイントに釣行に出かけた。この場所は、ほとんど誰もしらないと思っていたのだが、何人か、先客がいた。入れ違いになり、その内の1人に話しを聞いてみると、なんと、台風の直後には、11匹も釣り上げたとのこと。さらに、84cm!!良い話を聞けて、俄然、やる気がでてきた。まずは、回遊シーバスを狙うも、全く反応なし。次に、ストラクチャーに潜む居付きシーバス狙いに転向。ストラクチャーから50cmの絶妙なところにWANDERを落とし込み、1ジャーク後にリトリーブを開始しようとしたその瞬間、重い引きがついにきた!あわてずに、追い合わせをして、S氏に玉網~!と叫んだ。その後、鋭い引きがやってきて、さあ、いよいよこれから戦闘開始だ!と思った瞬間に、ばれた。う~ん、何でばれたんやろ!? ま、でも、初めて、間違いなく魚がかかった引きであると分かったので、嬉しかったのである。その後も、2回程、あたりらしきものがあったが、こちらは確証は持てない。その後、3時間ほど経過し、帰ろうという雰囲気になったところ、S氏が何やら叫んでいる。帰りましょう!と叫んでるのかな、しょうがない、帰るか・・・と思ったのだが、何と、玉網!と叫んでいたのである。急いで、玉網を持って近づくと、シーバスを捕らえた模様。「慌てずに絶対釣り上げろ!」といったのだが、ほどなく、ばれてしまった。ルアーを聞いてみると、RAPARAのポッパーとのこと。こんなものでも食ってくるのか?と疑ってしまったが事実だからそうなのである。やはり、こういったヒットパターンを知識として蓄積していかないと、釣れないのだろう。何はともあれ、S氏にもヒットがあり、自分にも初の明確なヒットがあり、有意義な一日でした。

※余談だが、夜のシークレットにて、川に降りるとそこには、竿ケースがおいてあったのを、S氏と私で確認した。周りに人は既に、いなかった。その後、しばらくして、ふと、竿ケースがどこにもないことに2人して気がついた。まったく、人の気配もしなかったのに、何でなくなったんだろうね?と、少し、背筋が凍る思いがした次第である・・・

本日の釣果:石鯛、メジナ、ハゼ、ヒイラギ

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2007.9.2江ノ島表磯

昨日のボート釣りの借りを返そうと、江ノ島の表磯へ夕まづめ1本勝負で出かけた。ちょうど、ネットで予約していたDAIWAシャベルカゴが届いたので、カゴ釣り仕掛けをチャレンジしてみた。結構、人が多かったため、空いている場所で投げたが、全くといっていいほど、反応がなかった。結局、2時間程おこなったが、完ボであった・・・

家に帰ってから、風呂場で、このカゴの原理(水中の定位置に届いて、初めてコマセを撒く)について実験をしてみた。う~ん、よく出来てる。コマセが飛び出ないようにしておくふたが側面についているが、これは、水中に入ったとたんに、浮力で浮くようになっている。それだけだと、こませが 飛び出てしまうが、底板が、カゴが沈む際の水の抵抗で一緒に浮き上がるようになっていて、コマセが出ない仕組みになっていた。そして、カゴが定位置まで沈み、動かなくなると、水の抵抗がなくなるため、底板がゆっくりと落ちてきて(側面のふたは軽いので浮いたまま)、コマセが撒かれるという仕組みになっていた。素晴らしい~!つれなかったけど、こんな優れた仕掛けを自分で購入できて嬉しく思った次第である。

是非、いつか、この仕掛けで大物を釣り上げてみたいと思いましたとさ。

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2007.8.26江ノ島

今日も、昨日に引き続き、江ノ島に釣行に出かけた。昨日と同様に、港湾にて、サビキ釣りを行った。10時より開始し、13時頃に、あまりの暑さに撤収した。今日は、大潮であり、干潮の時間帯であったため、昨日よりもずっと、水位が低く、玉網を持っていった。昨日同様、ボラの群れが集まり、大漁であった。ボラは出世魚(トドのつまりのトドは、ボラの最終形。味は今1つであるが、カラスミは美味しい)であるが、オボコサイズの可愛いものもかかってきた。なお、昨日同様、細長い魚が回遊していたが、80cm余りあったため、サヨリではなく、ダツである可能性が高い。ダツは、珍しい魚であるが、本によると、その口先は潜水スーツをも突き破る威力があり、殺人魚となる可能性もあるとのこと。釣り上げなくて良かったのかもしれない・・・

今日は、昨日よりも1cmアップのボラを子供と協力して釣り上げ、大満足でした。

本日の釣果:ボラ(大漁)、ヒイラギ1

P1010025 P1010026 44cm

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2007.8.25江ノ島

今日は、従兄弟が釣りをするために、泊まりにくるということで、近場で、かつ、安全に釣りができる江ノ島の堤防(江ノ島大橋横)に足を運んだ。出来る限り、簡単に釣らせて上げたいと思い、サビキ釣りを本命に作戦を考えていた。早速、片瀬川河口に15時過ぎに到着すると、なんと、目の前をサヨリ(もしくは、ダツか?)のような魚が、悠然と泳いでいたのにはびっくりした。その後、子供のために、しかけを準備し、まずは、チョイ投げでチャレンジ。しばらくしてもあたりがないため、竿立てに竿を立てかけたまま、反対側の船着場の方にいって、魚はいないかしらとコマセを撒くと、たくさんの小魚が沸いてきているのを確認し、すかさず、サビキ釣りにチェンジした。急いで、しかけを子供達のためにセットしてあげて、しばらくすると、なんと、大きな竿のしなりが!大きな魚体を確認したが、後一歩でばれてしまったが、子供は大興奮。すぐに、コマセを撒き、再度、しかけをたらすと、今度は、無事に釣り上げることができた!それは、何と大きなボラであった。サビキ釣りでボラが釣れるということ、こんな港内の浅場にもボラが回遊しているということでびっくりした。その後も、おもしろいようにボラがヒットし、最終的には5匹のボラを釣り上げた。サビキ釣り仕掛けの糸は細いため、3回ほど、プツリと切れてしまった。しかし、最大で43cmものボラをサビキ釣り仕掛けで釣り上げたときには、ほんと、びっくりした。通りすがりの人々も、皆、足を止めて見ていた。自分は、ボラはつれないものと思っていたが、こんな方法で釣ることもできるんだと、びっくりした次第である。子供達も大興奮で、楽しい1日でした。最後に、2つ、事件があったので、記載しておきます。

その1:サビキ釣りでほっとかれた投げ竿に、ふと 目をやると、どこにもないではないか!びっくりして探すと、少し遠くの方に、竿だけが倒れていたのである。すぐに拾い上げ糸を巻き上げると、かなり遠くの方まで、糸が出ていた。針は切れていた。また、竿立ては、行方不明なため、海に落ちたことはほぼ、間違いない。ここから推測するに、何らかの大物がかかり、しばらく泳ぎもがいたところで、針が切れたのだろう。竿立てがなくなったのは痛いが、一番大切にしている竿が無事だったことには、胸を撫で下ろした。

その2:人づてに聞いた話だが、もっと堤防先端の方で釣っていた人が、40cm以上の黒鯛を投げ釣りで釣り上げていたということである。この片瀬川で、黒鯛がつれるとは全くおもっていなかったため、びっくりである。1つ、楽しみが増えた。

まあ、今日は、何かとびっくりさせらることが多かった1日でした。

本日の釣果:ボラ5匹(最大43cm)

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2007.7.22江ノ島表磯

今日は、昨日までの敗戦で自信喪失気味だったので、とにかく、何でも良いから釣ろうということで、初心に帰った。午前中は用事があったので、17時30分~19時までの一本勝負で、江ノ島表磯の釜の口で投げ釣りをした。前に、表磯で投げたところ、根掛かりしまくったのだが、ウキ釣りのおじさんに聞いたところ、投げも大丈夫、ただ、根掛かりは多いよ。というアドバイス。根掛かりは承知の上、とにかく投げ釣りが好きなのでやってみた。開始早々、念願のブルブルっという手ごたえ。(久しぶり~、でも、ちっちゃいな)上がってきたのは、念仏ダイでした。その後、また、同じく念仏ダイゲット。そのまま、大きなあたりもなく、終了した。しかし、今日はとにかくボウズを脱出する計画であったので、良しとするか。やはり、釣ろうという強い気持ちが大切ですね。

なお、この日、他の釣り人の様子を見ていると、なんと、50cmオーバーのボラ、30cm程度のメジナを釣った現場を目撃した。初めてのことであったので、結構すごいのがつれるんだ~、と江ノ島の磯釣りもいいなと思いました。

本日の釣果:ネンブツダイ2匹

釣った場所: 釜の口

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2007.7.8江ノ島磯&堤防

この日は、午前中に江ノ島の水道口に行った。本で調べて投げられそうな所に赴き、早速開始したのだが、根掛かりのオンパレード。自作の胴付きしかけがことごとく、海にさらわれたのである。そんななか、1度、するどい引きがあり、大物だ~とリールを巻き上げるも、これまた途中でばれてしまった。最近、大物と思うものがことごとくばれてしまう。下手くそなのは分かるが、どこがいけないのか、さっぱりわからん。近くでは、投げ釣りをしている人は皆目おらず、専ら浮き釣りか、かご釣りの人ばかりであった。

このまま1日終わるのもなんなので、相当疲れもたまっていたが、仮眠をとったのち、夜釣りに江ノ島の白灯台堤防に出かけた。ところが、いってみると、改装中ということで立ち入り禁止になっているではないか!! ここまできて引返せんと、5分ほどかけて、先端の灯台まで立ち入ったのだ。周りには誰1人おらず、これは快適だ~と思って、さあ、仕度仕度と思ったのもつかのま、一番大切な竿ケースを車に忘れてきてしまったのに気がついた!! アホかと思いつつ、また来た道を引き返し、これはきっとこの場所では釣るなという神のお示しと思い、いつもの堤防で釣りを開始した。が、やはり、全く釣れなかった。釣果はゴンズイ2匹のみ。毒牙にかからないように、恐る恐るペンチで針を抜き取って、海に逃がした。また、この日は、2つの事件があった。

1つは、夜も更けていたので、まさか漁に出る船はいないとおもっていたのであるが、いきなり何の警告もなく、高速で目の前を過ぎていく船があるではないか!!あわてて仕掛けを巻き取ろうとするも間に合わず、苦労してつけたしけか一式がことごとく、切られてしまった。正直いって、少し腹が立ち、ぶつくさいいながら仕掛けをつけなおした。(こんな気分で釣れるわけないか)

それから2つ目の事件は、さあ、帰ろうかと思ったところ、いきなり竿立てが海に転落してしまったのだ。あわてて体を乗り出して救い出そうとしたが、あっという間に海底に沈み、もうだめかと思ったが、竿立てにかけておいたビニール袋に手が届き、ぎりぎりのところで救いあげることができたのだ。(ライフジャケットに入れておいたお気に入りのハサミは海に落としてしまったが、損失は最小限に食い止められた。)

次回は、平塚新港、葉山ボート釣りにいってこようかと考えています。

本日の釣果:ゴンズイ2匹

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2007.7.1江ノ島堤防

今日は、江ノ島に夜釣りにいってきた。昔、アナゴをつった場所である。遠くに投げれば、大物がかからないか?という淡い期待を胸に秘めて望んだのである。が、甘くはなかった。結果としては、ヒイラギが3匹のみ。ヒイラギを生餌にして、スズキよこい、とまってみたが、全く反応なし。江ノ島には、この時期、スズキがおらんのか??

やはり、次回は平塚にいくことにする。

釣果:ヒイラギ3匹、ヒトデ1匹

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2007.6.17江ノ島磯初挑戦

この日は、江ノ島の表磯である水道口というところで、初めての磯釣りにチャレンジした。比較的好いている場所から、投げてみたところ、案の定、根掛かりしてすぐに仕掛けをとられてしまった。そこで、かご釣り仕掛けに変更したところ、3時間後ぐらいにようやく1匹ゲット。後で図鑑で調べると、ネンブツダイと思われる。その後、しかけを極力軽くし、ガン玉のみハリスにつけて足元に落とし込むつり方に変更すると、ほどなく、鮮やかな魚がつりあがった。初めてであったが、後で図鑑で調べると、ニシキベラということである。実は、子供に最初に見せたところ、ニシキベラじゃない?ということを言っていて、まさかと思い図鑑で見ると、本当にニシキベラでありびっくりした次第である。恐るべし!!

ということで、本日の釣果:ネンブツダイ1、ニシキベラ1、フグ1、ナマコ1

P1000922 P1000923_1  P1000920 ネンブツダイ  P1000924    ニシキベラ  P1000921 ナマコ(おまけ)

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2007.6.12江ノ島

会社から帰って江ノ島に行こうと思っていたが、電車が20分近く遅れていて、どうしたものか迷っていたが、意を決し、江ノ島のポールポジションへ車で向かった。すでに、21:30になっていた。そこから、釣り場に向かう途中、携帯を車の中に忘れてきたことが分かったが、大分歩いてきていたので、戻るのも億劫で、時間が分からないが適当でいいやと、そのまま釣り場へ向かっていった(実は、これが悪夢のはじまりであった・・・)いつものポールポジションは、なんと工事中で、12月まで入れないとのこと。非常に残念であったが、気を取り直し、工事柵の手前で開始した。投げては、よく餌をとられて、これは釣れると思ったのだが、いつまで経ってもつれなかった。時間も分からず、大分遅くなったと感じたので、車まで戻っていった。トランクを鍵で開けて、さあ、早く帰ろう!と思ったところ、戦慄が走った!なんと、車のキーがないではないか!もしや!と思い、15分近く、車の周りを探し回ったがみあたらない。そう、インロックしてしまったのだあーーー!泣くになけないが、急いで公衆電話(携帯も車の中)に行き、家に電話をかけるも、すでに家族は寝ていて誰も出ず(すでに夜中の0:30であった)。しょうがないから、最近、中性脂肪が増えてきていることもあり、走って家まで汗びっしょり(冷や汗含む)になって帰っていった。そこから、ロードサービスを手配し、レッカー車に乗せてもらって現場まで行った。そこで鍵をあけてもらって一万円以上の損失。家に帰ったのは夜中の3時近く。今日も会社で眠い中、仕事を終えて今、ブログを書いている次第である。これにより、平日の夜釣り禁止、6月一杯の上州屋立ち入り禁止となったのである。まあ、自分で仕掛けを作る練習になるから良しとするか。

それから、余談だが、この日、対向側の堤防先端から大きな「わあ~~」という悲鳴が聞こえ、釣り人たちがたくさん、集まって騒いでいた。おそらく、誰かが海に落ちたのだろう。皆さんも気をつけてください。

そこで、教訓:

1.車のキーは、必ず確認してトランクを閉めよう!

2.必ず、ライフジャケットを着てやろう!

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2007.5.29江ノ島(平日夜釣り初挑戦)

ついにやってしまった。平日、会社から帰ってから夜釣りに行ってしまった。21時前からスタートし、終わってみれば、23:30であった。行ったときには、数名、ルアーマンがビシュッといい音を立てていたが、やがて、1人、2人と去っていき、最後には私1人が取り残された。江ノ島を取り巻く喧騒も去り、静かな波の音だけを聞きながら、孤独を感じつつも、諦めずに釣りを続けたのである。途中、小さなアナゴを1匹釣り上げたが、その他は、あたりらしいものはほとんどなかった。ルアーについては、よせばいいのに、船の周りに投げたら、根掛りして失ってしまった・・・

もやは、魚は寝てしまったのかと思いながら、最後の1投で必ず釣ってみせると気合を入れたが、甘くはなかった。(麻雀をよくやるのだが、大変弱い者が、最後の最後で大三元を上がって一発逆転したといったことは良くあること。そんなことを考えながらの最後の一投ではあった) そそくさと片付けてさあ、帰ろうとしたところ、なんと、真後ろに人が立っているではないか!! びっくりして、危うくあとづさりして海に落ちそうになったが、よく見ると、近くに住んでいる漁師さんの風体であった。すると、この方から「何か釣れた?」と聞いてくれたので、「アナゴ1匹だけです。ルアーは全くだめ」と答えたところ、「ここのスズキは、11月~3月までしか釣れないよ!」と教えてくれたのである!!「でも、ルアーやっている人たくさんいますよ?」と質問するも、「知らないだけだよ」ということ。確かに、ここでスズキを釣り上げている人を見かけたことはない。また、あたりが全くないこととも我点がいく。そうか、ここでルアーは今の時期やっても意味ないのか~~。

どなたか、シーバスが今の時期、釣れる場所教えて欲しいです!!

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2007.5.27江ノ島(夜釣り2回目)

今日は、江ノ島大橋を渡り、ヨットスクールの隣にある白灯台で初めて釣りをしてみた。ここは、海面から高さが5mほどあり、投げてみると、すぐに根掛かりしてしまう。おそらく、岩場になっていると判断し、投げ釣りをあきらめ、下の堤防に移り、釣りを続けることにした。が、日曜で天気も良いせいか、びっしり人が詰まっていて、わずかな隙間に入れさせてもらった。ここでは、本当にちっぽけなハゼしかつれず、暑さのせいもあり、だんだんと飽きてきてしまった。午後2時頃に、切り上げた。本にはこの場所は結構、推薦されているが、自分としては、あまり相性が良くないと感じる。タコテンヤも試したが、根掛かりで海にプレゼントしてしまった。残念・・・  ここでの釣果:ハゼ12匹(小型)

このまま週末が終わるのもなんだということで、昨日の夜釣りの経験も助け、今度は、1人で、昨日と同じ場所へ夜釣りにチャレンジすることとした。が、昼間の無風に近い状態から、こんどは、突風に近い状態。竿立てにリュックをかけていても、すっとんでしまい、危うく海に全持ち物が入る寸前までいった。ほんとに危うかった。

途中まで、1人だけルアーをやっている人がいたが、あまりの風の強さに、いつの間にか消えていて、気がつくと、自分1人だけになっていた。孤独と不安が渦巻く中、とりあえず、ルアー1本に絞り、ここでやめたらあかん、何か得るものがあるはずだ!という気持ちで頑張った。まずは、水が相当風で濁っていたので、スズキも底にいるだろうと勝手に想像し、重いメタルジグで勝負した。何度か、根掛りしかけることを繰り返し、ルアーとは、場所とカウントダウンをいくつにすれば、根掛りしないかを頭に焼き付けることが大切と感じた。特に、船着き場から川へ向かう範囲は、底に障害物が多く、気をつけるべし。最後には、3号のテフロン糸がキャストの際に切れ、ルアーが海にドボンしてしまった・・・

やめよう、と思ったが、勇気を奮い、今度はバイブレーションにチャレンジ。普通の人間なら、おそらくやめているだろう、なんて自分は馬鹿なのか・・・と思いつつ、キャストを繰り返す。相変わらず、あたりのないまま、あともう少ししたら帰ろう、と思って機械的にキャストしていると、少し手ごたえを感じる。また、根掛りかな、と思って、最後にルアーを強く引き上げると、なんと、ブルブル!というあたりがあるではないか!!!

びっくりして、思いっきり引き上げると、ドボンと何かが海に消えていった・・・

一体全体何だったのだろう? スズキだったのかなあ?それとも、ただの海草だったのか? その場では、絶対スズキに違いないと感じ、何度もその場でキャストしたが、その後は一切、あたりなし。最後には、根掛し、断腸の思いで、道糸を切断。

2個目のルアー損失。午前中のタコテンヤとあわせると、痛い出費であった。20時~22時で終了した。釣果:ボウズ

本日の教訓:

1. 海の天気には、十分、変わりやすいと心得、事前に情報はチェックしてから出かけよう!

2. 一度や二度の失敗でめげるな! 追い続ければ、きっと、チャンスがくる。が、チャンスはめったにやってこない。それをものにできるかどうかは、日ごろの鍛錬である。

3.道具の手入れはしっかりしよう! 道糸をけちらずに、3~4回の釣行で、取り替える勇気を持とう!

P.S. ルアーでスズキが釣れるのは、いつになることやら・・・

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2007.5.26江ノ島(夜釣り初挑戦)

今日は、江ノ島の赤灯台の先端で、夜釣り初挑戦! 懐中電灯やケミホタルを買って、準備万端で18時より開始。本日の狙いは、スズキ、アナゴ、タコ。ボラが、一杯はねている中、投げ竿にアオイソメをたっぷりと付け、天秤23号にて投げる。一方で、ファミリーちょい投げ竿で、汽船域にアナゴ狙い(仕掛けにアナゴの好きなケミホタルをつける)で投げる。さらに、ルアーロッドで、シーバス狙いと3本の竿で臨む。

結論から先にいうと、最初に、ちょい投げ竿に鋭い当たりが!! いまだかつてないあたりに、すわスズキか!と思いながら、竿が折れないかどうか心配したが、無事にゲット。なんと、60cmもある巨大アナゴだった!! その後、ちょい投げで、小アナゴ3匹をゲット。 それにしても、ここは、アナゴの宝庫のようである。一方、投げ釣りの方は、全くいいところなく、1匹もかからず。

ルアーについても、バイブレーション、シンキングミノー、メタルジグを試したが、全くあたりなし。本当に、ルアーってつれるのか?と思ってしまった。何度も何度もルアー専門に足を運ばないと無理なのかなあ?誰か教えて下さい。江ノ島でシーバスは釣れるのでしょうか?ルアーは途中であきらめ、タコテンヤ釣りに変更。テンヤ針に袖針を遊びでつけて、堤防へチに落とすと、なんと、袖針にゴンズイ1匹と小アナゴがかかった。駐車場が23時にしまるため、22時30分に終了した。しかし、ここの場所は灯りがついていて、危なくない場所であり、ちょくちょくまた、夜釣りにきたいと思った。綺麗な江ノ島の夜景の中で、さわやかな海風にあたりながらの1日であった。

釣果:アナゴ4匹、ゴンズイ1匹

巨大アナゴ

P1000911

    P1000905_1        Photo_15 江ノ島灯台

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2007.5.20江ノ島

今日は、昨日のブログにも書いたとおり、腰越港でタコを釣る予定だった。8時半頃に腰越港に車でいき、さあ始めるぞと気合を入れていったのですが、な、なんと、満車で入場できず。なんでも、船釣り客が多いためということで、午後までは空かないだろうとのこと。時間を無駄にしたくないため、急遽、江ノ島へ直行。しかし、いつものポジションというのもなんなので、対面の白灯台で初めて挑戦することにした。

いってみると、非常に景色が素敵で、天気もよかったので、今日はいけるぞ!という気分で釣りを開始。早速、隣のおじさんが、いわしをさびき釣りでたくさん釣っていたので、自分もと気合を入れる。しかしながら、5m感覚で人が入っているため、初心者の私には、その間をキャストすることもままならず、早速、となりのおじさんに糸を絡めてしまった。それから、なぜか、この日は、仕掛けを引き上げてくると、糸絡みすることが多かった。いらいらしていて時間ばかりあっという間にすぎてしまい、結局、釣果は、ひいらぎ1、カニ2のみであった。唯一の救いは、途中、エイが海面をゆらゆらと泳いでいる姿を見れたことか・・・さびきバリで救い上げようとしたが、もちろん、逃げられた・・・

さて、昨日、1つすごいことを発見(というよりは、自分なりに解釈)した。それは、上州屋で仕掛けを探しているところ、スズキ用のしかけを発見したことである。通常、タナを決めるのは、ウキで取るのが一般的であるが、この仕掛けは、ジェット天秤などで投げ、そこからしもりウキなどを使って、餌を自分の好きな高さに流してあげるというもの。自分としては目が鱗で、早速この日も青いイソメを房掛けにして、大物ゲットに夢を見ながら投げてみた。と、結果は・・・

無残に細かく食いちぎられた青いイソメであった。おそらく、鰯のような小魚に食いちぎられたのであろう。丸セイゴ13号針にかかってくれるような大物はいなかったのである。しかしながら、この仕掛けはいけると確信した。是非、この仕掛けで大物を次回はゲットしてみたいと思っています。

白灯台 Photo_11         投げた場所    小さなエイ

Photo_12 Photo_13  Photo_14   釣果?

   

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2007.5.19江ノ島

今日は、5時前に起きて、江ノ島に釣りに行きました。天気予報では、波が高いということで、一瞬、やめようかと思いましたが、その程度であきらめては、釣りキチにはなりえないと思い、決行しました。小田急江ノ島駅前の釣り屋で、青イソメを購入しがてら、今日の本命:シーバスが釣れる位置を船長に確認。以外にも、いつものところで、ヒイラギやイシモチをそのまま生餌にして釣れるという話を聞いた。対面の堤防からの方が釣れるのかと思っていたが、いつものポールポジションで釣行開始。天気はくもり、波高は2m程度か。ついた時がちょうど満潮で、先端部は波がかかって、近寄れず、2歩後退しての釣りとなったが、それでも水浸しになってしまった。風が強く、途中10時には撤退しました。

そんな中での釣果:イシモチ2、シタビラメ1、フグ1。イシモチは25cmと良形。卵付であった。一方、本命のシーバスについて・・・

2回、強いあたりがあったため、シーバスかと色めいたが、姿を見せずにばれてしまった。これがあるから、釣りはおもしろい・・・シーバスは、波が荒い方が釣れるという話をきいたことがあり、タックルベリーで新規購入したおNewのDaiwaルアーロッドをおろし、初ルアーに挑戦!シンキングミノーとバイブレーションを用いたが、あたりは皆無。1度だけ、強い手ごたえを感じ、きたか!とおもったが、隣の釣り師の糸にからんだだけであった・・・ 船着場の近くも最後にチャレンジしたが、全くだめであった。が、これに懲りず、また、挑戦します。

明日は、腰越港に行き、タコを必ず釣ってみたいと思っています。(もちろん、初挑戦)

   釣果       ポールポジション  対面の堤防

Photo_7 Photo_8

Photo_9

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2007.5.4江ノ島

風はやや強かったが、海は済んだ大潮の一日。波はやや荒れた状態で投げ釣りを行った。ここの江ノ島大橋の右手の堤防は、風を直接受けるため、穏やかなことがまれなくらいである。しかし、フグはよく釣れること。置き竿にしておくと、フグの強い歯で、糸をかみきられたことが何度あったことか・・・ フグはどうも群れをなす習性があるのでしょう。一度つれたら、出来る限りその場所には投げないほうが良いのだろう。

釣果:キス10、シタビラメ1、はぜ1、ごんずい1、フグ4匹。めずらしく、イシモチはこなかった。潮が澄んでいたせいかな?Photo_6

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2007.4.21江ノ島

江ノ島大橋を渡って右手に見える堤防で、釣りをしました。堤防先端付近から、テトラ方面の砂浜に向かって、天秤23号で投げると、舌平目をゲット(初)! 強風で、波の高い中での釣果でした。ここからは、投げてイシモチ、ヒイラギ(腐るほどつれる)、キスなどがつれます。堤防へりでは、ハゼやゴンズイがうようよ待ってます。 Photo_4

ハゼなどがうようよいるテトラ付近

Photo_10

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